よくあるご質問

株式会社 UNIVA CREST

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〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町2-10-4-302

営業時間:10:00~19:00 定休日:水曜

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保険適用の屋根リフォームについて

Q

どうしてこんな便利なサービスを誰も使わないの?

A

保険の契約条項は複雑なため、自然災害に火災保険を使えることを知らないお客様がほとんどです。

また保険申請には建築と保険の専門的な知識が必要となるため、お客様ご自身で保険申請することはかなり難しいのが実情です。

Q

保険料があがったりしないの?

A

火災保険には自動車保険のような等級がないため、

保険金の支給を受けても保険料が上がるという心配はありません。

Q

本当にお金はかからないの?

A

お客様に支給された保険金の範囲内で修繕工事を行います。

万が一保険金の支給が減額となった場合も、お客様から修繕工事において実費費用を頂くことは一切ありません。

Q

昔の台風で屋根、付帯部が壊れて直してしまったけど、申請できないの?

A

3年前の自然災害までなら、申請をすることが可能です。

ただし、被害を受けた部分の申請となります。

直された修繕費が全て支給されるわけではありませんので予めご了承下さい。

Q

おりた保険料で室内リフォームがしたい

A

保険料はあくまでも被災箇所の修繕にお使い頂くものとなっています。

ただし、足場が必要となる工事(例 外壁塗装など)を一緒に済ませてしまうことは可能です。

※その際他の工事につきましては実費費用が発生致します。

Q

どんな保険会社でも申請できますか?

A

一般的な民間の保険会社や共済系保険会社であれば保険申請は可能ですが、

契約されている保険の内容によっては申請できない場合もございます。

まずはご加入中の保険会社をお知らせください。

Q

保険が不支給だった場合に費用は発生しますか?

A

一切発生いたしません。

あくまでも弊社のサービスは保険金の支給が決まり、修繕工事のご契約を締結した場合のみ費用をご請求させて頂きます。

支給前に工事を行った後、不支給で費用を請求することはありません。

外壁塗装について

Q

塗装工事って高いですよね?

A

お住まい、建物の状況や規模、使用する塗料によって異なりますが、

弊社の施工は適正金額にて行っております。

良い材料を、経験豊富な職人によって施工致します。

Q

外壁塗装の工事にはどのくらいの日数がかかりますか?

A

塗装工事を行う仕様、範囲(規模)、または天候によって変動はありますが、

一般的に建坪25坪ほどの住宅で、屋根と外壁の一式工事ですと10日ほどかかります。

Q

外壁塗装の時期・タイミングはいつですか?

A

建物の壁を触ると手に白い粉が付くことがあります。

これをチョーキングといいますが、これも一つのきっかけではあります。

また、外壁材のつなぎ目部分にコーキング(ゴム状のもの)がひび割れたりボロボロになるような現象が見受けられましたら、

一度ご相談してみることをおすすめ致します。

Q

工事中は家にいることは可能ですか?

A

外壁塗装の工事ですので、基本的には外からの作業となります。

そのためご不在でも工事は可能ですが、塗装養生(シートなど)を行いますので窓が一部開閉できなくなったり、

洗濯物が干せなくなってしまうなどご不便をおかけすることがありますが、

施工開始する際にご相談しますのでご安心ください。

Q

外壁塗装中のにおいは大丈夫ですか?

A

最近使われる塗料は水性の塗料を使うことが増えているため比較的臭気は少なくなってきています。

部材によてっては従来の塗料でったり、油性の塗料を適用しますが可能な限り状況に配慮して施工致します。

太陽光発電について

Q

kW(キロワット)とkWh(キロワットアワー)の違いはなんですか?

A

”kW”とは瞬時の電力を示し、”kWh”とは一定時間あたりの積算電力量、

つまりは時間の単位であるh(アワー)を積算した単位がkWh(キロワットアワー)で、

1時間あたりの電力量を表します。

例えば、

5kWの発電を3時間続けた場合、

発電電力量は5kW×3h=15kWhとなります。

Q

太陽光ってどうやって発電するのですか?

A

太陽の陽(光)をパネルに充てることで、パネル内の電子が飛び出すことで電気が流れます。

太陽光発電はシリコン半導体の光電効果を利用することで、無限大に広がる太陽の光から電気エネルギーをつくり出します。

Q

耐久年数・保証期間はどれくらいですか?

A

太陽光パネルは可動部がないので故障が少ないと言われています。

寿命は20年~30年と言われていますが、太陽光パネル以外の部分(パワーコンディショナや架台など)と合わせての寿命と考えると、一概には言えません。

弊社が推奨するメーカーでは太陽電池モジュール(太陽光パネル)に対して25年間の出力保証制度を設けることにより、

長期に渡ってお客さまに安心してお使いいただけます。

Q

設置できる屋根はどの向きですか?

A

太陽光発電を設置する方角については南面が最も適しています。

南面と比較すると真東や真西は発電量としては若干落低下してしまいます。

 

Q

曇りや雨の日または、夜も発電しますか?

A

太陽の陽が出ていることが第一条件となる太陽光発電のため雨や曇りの日には発電量が低下します。

弊社が推奨するメーカーのソーラーパネルは、曇りの日でも発電量が高いと認められ世界No,1の発電システムであると評価されています。

Q

発電した電気を貯めることはできますか?

A

太陽光パネル自体には蓄電能力はありません。

発電した電気をためるには蓄電池を設置する必要があります。

蓄電池の推奨もしていますが、まだコストが高く、寿命も短いために一般には普及していません。

各メーカーで実用化に向けた製品の開発が進んでいるため、近い将来普及する可能性があります。

Q

年間でどのくらい発電しますか?

A

設置する屋根の面積や方角、角度、様々な条件が異なるため同じ太陽光パネルを設置しても同じ発電量にはなりません。

随時、ご相談を受けましたら現状確認をし適正シュミレーションを行います。

気象庁の日射量データなどを参考にしているため現実的なシュミレーションが可能です。

Q

地震などの災害時の停電中にも使用できますか?

A

自然災害・地震災害時に停電となっても太陽光パネルの損傷がなければ、

自立運転機能により、非常時のコンセントとして使用が可能です。

近年、地震災害の時たくさんの住宅が停電しましたが、太陽光を設置している建物は電気がつかえました。

地震対策について

Q

そもそも制震って何ですか?

A

地震対策には大きく3つの対策方法によって考えられています。

 

【耐震】

壁や柱など建物の構造自体を強化し、地震の揺れに耐えられるようにします。

 

【制震】

壁の中にダンパーを装置し、地震で揺れるエネルギーを吸収して地震の揺れを制御します。

 

【免震】

建物と地面との間に特殊な装置を設置し、地震の揺れを建物に伝わりにくくします。

Q

地震用語で「震度」と「マグニチュード」の意味

A

【マグニチュード】とは地震そのものの規模を示す値であり、

1増えると地震のエネルギーは32倍となります。

【震度】は地震による揺れの度合いを分類したものです。

よくマグニチュードと震度は電気でワットはマグニチュード、

震度は光の強さのルクスに例えられています。

Q

Hiダイナミック制震工法とは?

A

オイルダンパーの構造原理を使い、地震で建物が左右、上下に動くエネルギーを減衰力により吸収します。

揺れの動きを抑えることで地震による被害を最小限に抑えることが出来ます。

Q

耐震工事での施工は誰でも可能ですか?

A

Hiダイナミック制震工法は、施工技術研修者でないと施工はできません。

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